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友人が医療機関でニキビ跡を治療中です

友人は高校生の頃からニキビ肌で悩んでいたそうです。
20代になってからもニキビができやすく、治ったと思ってもニキビ跡ができてしまうなど、ニキビの悩みは尽きない様子です。
そんな友人と先日久しぶりに会ったとき、医療機関でニキビ跡の治療をしていると教えてくれました。
友人が勤めている会社のすぐ近くに美容皮膚科がオープンしたということで、さっそく相談に行ったところ、適切な治療でニキビ跡が改善するとアドバイスしてくれたそうです。
さっそく治療をスタートさせ、現在は定期的なケミカルピーリングを中心に、ビタミンC誘導体やビタミンAのイオン導入をしているそうです。
ケミカルピーリングを受けるようになってからは、お肌がなめらかになって、新たにニキビができにくくなったようです。
さらに、ケミカルピーリングで古い角質を除去した後でイオン導入を行うことで、赤く残っていたニキビ跡が薄く目立たなくなってきたそうです。
施術を受けるたびにニキビ跡が目立たなくなるので、今は医療機関を受診するのが楽しみになったと言っていました。

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